カテゴリー「救命救急」の記事

2014.02.16

「大雪被害、死者15人に」←首相は何をしていたか。

◆記事1:大雪被害、死者15人に 群馬・南牧村など孤立(共同通信)(2014/02/16 22:45)

関東甲信と東北に記録的な大雪をもたらした低気圧は16日、三陸沖を北東に進み、

北海道と東北北部は荒れた天気となった。大雪の影響とみられる死者は、

14日の降り始めから群馬、埼玉など7県で計15人に上った。


◆記事2:山梨で男性凍死(共同通信)(2014/02/16 20:39)

大雪のため山梨県北杜市で動けなくなった車の運転手が死亡。凍死とみられる。大雪死者は14人目。


◆記事3:東京都が自衛隊に災害派遣要請(NHK 2月16日 15時36分)

東京都は、奥多摩町と檜原村で大雪の影響で道路が通行できない状況が続いていることなどから、

陸上自衛隊に災害派遣要請を行いました。


◆記事4:静岡県が自衛隊に災害派遣要請(NHK 2月16日 11時54分)

静岡県小山町によりますと、富士山の中腹にある須走地区は高齢者を中心に

およそ70人が暮らしていますが、雪でほとんどの道路が通れなくなっていて、

人の移動や物資の流通が滞っているということです。

このため、静岡県は、午前10時すぎに陸上自衛隊に対して須走地区への災害派遣の要請をしました。


◆コメント:国はどのように動き、首相は何をしていたか。

これだけの雪害であるというのに、15日(土)、首相官邸ホームページには何の災害関連情報も載りませんでした。

まさか何もしていないだろうということは、あり得まい、と思っていた私が迂闊でした。

安倍首相は何もしていません。日経の「首相動静」によると、

◆15日の安倍首相の動静(日経電子版)(2014/2/16 0:04)

午前中は公邸で過ごす。

▽14時25分 報道各社のインタビュー。この後、ソチ冬季五輪フィギュアスケート男子で金メダルを獲得した羽生結弦選手に電話。

▽14時54分 富ケ谷の私邸着。


◆16日の安倍首相の動静(日経電子版)(2014/2/17 0:47

午前中は富ケ谷の私邸で過ごす。

▽17時49分 赤坂の天ぷら料理店「楽亭」で支援者ら。

▽20時5分 私邸着。

因みに、話が前後しますが、NHKによると、
◆記事:政府 孤立や立往生解消に全力(NHK 2月16日 16時52分)

記録的な大雪の被害を受けて、政府は16日、関係省庁の担当者を集めた会議を開き、

雪による集落の孤立や車の立往生の解消に全力を尽くし、

相次ぐ屋根の崩落について緊急に調査することなどを確認しました。

16日午後、都内で開かれた会議には、内閣府のほか18の省庁からおよそ50人が集まり、

はじめに古屋防災担当大臣が大雪の被害が出ている山梨県の横内知事とテレビ会議システムを通じて会談しました。

この中で横内知事は「主要な道路の復旧に全力を挙げるつもりだが、路上に止まったままの車が除雪の妨げとなっている。

人員や機材などの支援をさらにお願いしたい」と述べ、古屋大臣は職員の派遣を検討すると答えました。


とのことですが、

この国家の緊急会議、国民の生命の安全を確保するという政府の第一義的任務に関する会議に

安倍首相は出席しないで、夕方、天ぷらを外で食って帰宅したことになります。

首相が、果たして、正常な思考能力を維持しているのか、私は疑問に思うほどです。

呆れてものが言えない、という以外の表現を思い付きません。

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2012.07.18

熱中症予防のための「こまめな水分・塩分補給」についての体験的考察。

◆暑いですなあ。熱中症予防の為に「こまめに水分補給」とニュースが繰り返しますが。

17日は猛暑で、NHKが20時現在把握するところでは、

熱中症で搬送された人が全国で887人、うち、1人死亡、とのこと。

ニュースで「こまめに水分補給して下さい」と呼びかけているが、

情報番組ではもっと具体的に説明しているのに、不親切だと思う。

「こまめに」とは、昨年、NHK「あさイチ」で救命救急のドクターが

説明していたが、屋内でデスクワークの人なら、「30分に一口」、

屋外で作業をしたり、運動をする人は「30分にコップ一杯」、

水に塩をひとつまみ入れたものを飲むと良い、とのことだった。


今年は、もう少し進んで、経口補水液の簡易版の作り方を説明していた。

本当は、色々な電解質をバランス良く含んだ、大塚製薬OS-1(オーエス・ワン)が最適らしい。

しかし、どうして他社が作らないのか。

競合製品がない(ポカリスエットとアクエリアスは砂糖が多過ぎて塩分が足りない、と薬剤師が言っていた)ので、

大塚製薬の独占市場であるため、原価は大した事はないと思うが500mlペットボトルが200円近い。

もっと安くできるはずだ。


それはさておき、そういうわけで、これは高いし、薬屋でしか売ってないので(表示は「清涼飲料水」なのだが)、

簡易的な経口補水液(ORS=Oral Rehydration Solution)の作り方が、NHK「あさイチ」のサイトに載っている。

それによると、

■脱水状態に最適な経口補水液の作り方

・水・・・1リットル

・塩・・・3グラム(小さじ 2分の1)

・砂糖・・・40グラム(大さじ4と2分の1)



・水にしっかり溶けるまで、混ぜれば完成です。

・さらにレモン半個分をしぼった汁を加えると飲みやすくなります。



・一気に飲まずに、30分でコップ一杯分を飲むぐらいが目安です。

・作ったその日の内に飲んでください。

これは、砂糖と塩だけだと相当不味い。飲みにくいので、レモンを加えて

飲みやすくするのであるが、熱中症になりかけ、又は脱水気味の人が飲むと

積極的に美味しく感じる、という専門家の話であった。


それは、OS-1に関しても同様であることを体験した。

先週の土曜日から、既に相当暑かったが、クルマでさほど遠くない所へ

外出したら、クルマはエアコンをONにしていても直射日光でかなりあつくなる。

クルマを停めてあれこれ用事を済ませていたら、かなり発汗し、暑さが堪えたので、

ヤバいかもしれない、と考え、薬局でOS-1を買ってのんだら、普段は不味いのに、

確かに美味しく感じるのである。

脱水を起こし気味であったことが分かる。

こういう事柄にかなり興味を持ち、情報をもっていても、酷暑の中で動き回ると

「こまめな水分補給」は、かなり意識していないと失敗するようである。


◆結論:まずは「30分に1回」を忘れない。

体験的に分かったのは、

1.とにかく、ドクターが言うように「喉が渇いていなくても」30分に1回。

2.現在の所、最も適した飲料はOS-1だが、そうでなければ、コップ一杯に塩をひとつまみ。

3.簡易ORS(経口補水液)なら、より好ましい。

4.経口補水液は、普段は不味いが、脱水に近づくと美味しく感じるので、自分の状態を把握する目安になる。

ということである。

こんなことを書いてしまったが、私は医療従事者ではないから、判断は自己責任でお願いします。

より詳しい情報はNHK「あさイチ」「かくれ脱水JOURNAL」に載っている。

ご参考になれば、幸い。

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2011.02.25

クライストチャーチ大地震「対策本部 徹夜の救出活動確認」←昨日あっさり「生存者の見込みがない」といったNZ警察。

◆記事1:対策本部 徹夜の救出活動確認(NHK 2月24日 22時50分)

ニュージーランドの地震で、多くの被害が出ていることを受け、

政府は24日、対策本部の初会合を開き、現地に派遣した緊急援助隊が

徹夜で被災者の救出活動に当たることなどを確認しました。

地震の被害が拡大していることを受けて、政府は、菅総理大臣を本部長とする対策本部を設置し、

初会合を開きました。

この中で、菅総理大臣は「本当に、これから何時間が貴重で、全力を挙げて、

一人でも多くの皆さんを救出できるよう、祈りにも近い気持ちで努力を期待したい。

ご家族への情報提供、現地渡航、それぞれの立場で全力でサポートしてほしい」と述べ、

被災者の救出などに全力を挙げるよう指示し、現地に派遣した緊急援助隊が24日は徹夜で

救出活動に当たることを確認しました。このほか、外務省から現地の状況について、

マグニチュード4以上の余震が依然として続いていることや、

水道などのインフラの復旧作業が進んでいないことなどが報告され、

ニュージーランド政府から新たな支援の要請があった場合には、

直ちに対応できるよう準備をすることも確認しました。


◆記事2:NZ首相が夜間外出禁止令 倒壊ビルになお100人以上(朝日新聞)(2011年2月23日21時36分)

ニュージーランドのキー首相は23日、地震被害の激しい地域に夜間外出禁止令を出した。

地元警察は同日午後1時半ごろ、富山市や京都市の外国語専門学校生らが研修や留学で訪れていた

語学学校の入った倒壊ビルの捜索を中断した。

警察幹部は「ここが生存可能な現場だと100%思わない」と語り、

救助隊の一時引き揚げを表明した。


◆記事3:まだ約1日ある 日本救助隊「最後まで希望は捨てない」(共同通信)(2011年2月24日 11:11)

「最後まで希望は捨てない」―。ニュージーランド地震で24日午前、

日本人生徒ら多数が閉じ込められた可能性があるクライストチャーチ中心部のCTVビル倒壊現場で、

日本の国際緊急援助隊が救助活動を開始。

土ぼこりが舞う中、数メートルに積み上がったがれきとの格闘が始まった。

未明に地元入りした緊急援助隊は空港から現場に直行。ニュージーランドの捜索隊から報告を受けた吉井幸夫団長は

「現在のところ生存反応がない。大変厳しい現場になる」と硬い表情。

早朝の捜索では、地元消防隊が胸に十字を切るようなしぐさをした後、

青いシートでくるんだ遺体とみられるものを運び出していた。

日本の援助隊の一人は「まだ何も言えない」と言葉を濁し

「生存者が見つかるという希望は捨てない。レスキュー活動とはそういうものだ」と話した。

一般的に生存率が著しく下がる「災害発生から72時間」までまだ約1日ある。


◆コメント:ニュージーランドのレスキューがベストを尽くしたと思えない。

全く、今回崩壊したビルにいた人々は、何と運が悪かったのだろう。

気の毒でならない。あまりにも記事の引用が多くなると読みづらいので載せなかったが、

クライストチャーチ大地震が発生したビルには、日本の建築専門家もいて、

その人は生き埋めにならず、外に出ることができたのだが、建築の専門家として、

「あそこまで、全壊するのは設計に問題があるとしか思えない」と語っている。

そうだろう。現場付近の映像を見ると、周囲の建物はひどく損傷はしているものの、

語学学校のビルのように、ぺしゃんこにはなっていない。


クライストチャーチ(文字通り訳せば、「キリスト教会」という地名だ)では昨年9月4日にも

マグニチュード7クラスの大地震があり、ニュージーランドとしては80年ぶりの大地震だったが、

犠牲者が出なかったので、報道されたに違い無いが、私は記憶にない。


つまり、ニュージーランドの人たちは「地震」を知らないので、

地震発生直後からパニック状態になり、何をしたら良いか分からない、という状態だったのだろう。

日本の救助隊が到着するまで、崩壊したビルの映像は何度も映ったが、

「懸命の救出活動」をしている様子が全くなかった。阪神・淡路大震災とはことなり、

建物の周囲には、広い空間があり、火災が現場付近で大規模に発生した様子も無い。


しかし、ニュージーランドのレスキューが地震直後から本気で瓦礫の撤去作業をしている様子がなく、

何度テレビで崩壊したビルを映しても、同じ映像であった。

日本人の感覚では、何もしていなかったも同然である。


そして記事2で書かれているニュージーランド警察当局

の話を見て驚く。ロクに救出を試みないで、(NZの)警察幹部は

ここが生存可能な現場だと100%思わない

と言った。私はロンドン駐在員だったことがある、ニュージーランドは英連邦王国の一国で、国民のメンタリティ(精神性、国民性)が、

英国人と似ている。こういう時に、彼らは日本人ほどの「執念」や「根性」を見せない。

よく言えば「運命を受け入れる」という面がある。悪く言えば「根性無し」で「怠惰」なのだ。


この白人どもは「見てくれ」(容姿)は良いが、日本人ほど瞬時に反応できない。

テレビで映ったニュージーランド人を見ると、でかい図体してメエメエ泣き、

「ショックだった」「悲しみから立ち直れない」などと言っているばかりである。


警察署長がテレビのインタビューに答えている様子も見たが、アホな白人の典型で、

ブクブク太ったオヤジが、ケロッとした表情で、「もう生存者はいないだろう」と

あまりにも簡単にいうので、私は心情的には、ニュージーランドまで瞬間移動できるなら、

あの署長をぶん殴ってやりたい気分であった。

それにたいして、日本人はどうだ。援助隊員の言葉を見ろ。
「生存者が見つかるという希望は捨てない。レスキュー活動とはそういうものだ」

これぞ、日本人である。使命感、責任感。勤勉さ、勇気。

昨今の新聞を読むと、日本には良いところが無いかのようだが、それは

政治家はそうかも知れないが、無名の国民の大多数は、これほど政治家がだらしなくても

自分の仕事は放棄しない。これが世界に冠たる日本を築いた原動力である。

被災した方々は勿論お気の毒で、こんな事は無いに越したことはないが、

日本人とニュージーランドの白人のあまりの対照的な態度に改めて日本人の優秀さを

心強く感じた。


◆日本は「国際救助隊」になれないか。

日本には、憲法を改悪し、日本の交戦権を認め、

かつ集団的自衛権の行使を認めて、アメリカの走狗となることが

すなわち「国際貢献」だと思っている人が多いが、それは間違っている。

「人殺しのお手伝い」をさせられるだけだ。

アメリカほど人殺しの好きな国民はいない。

そんな愚連隊のコバンザメになっても、日本は、世界から尊敬されない。


クライストチャーチのように日本人が被災している場合だけではなく、

四川省大地震の時にも日本のレスキューは大活躍した。


人助けに遠慮することはなかろう。世界のどこで地震などの災害が起きても、

いつも、真っ先に日本の優秀な救助隊が、飛んでくる、ということがもし実現できたら、

それこそが本当の「貢献」ではないか。

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2011.01.02

「餅を喉に詰まらせ、東京と埼玉で3人死亡」←何故、応急処置を「政府広報」などで啓蒙しないのか。

◆明けましておめでとうございます。

皆様、明けましておめでとうございます。

旧年中は、拙文をご高覧賜り、誠にありがとうございました。

本年も、何卒よろしく御願い申し上げます。


◆記事:餅を喉に詰まらせ、東京と埼玉で3人死亡(日本テレビ系(NNN) 1月2日(日)0時57分配信)

東京消防庁によると、1日午前8時頃、東京・葛飾区の男性(72)が、

雑煮の餅を喉に詰まらせて死亡した。この男性を含め、

東京消防庁の管内では1日だけでいずれも60歳代以上の

計11人が餅を喉に詰まらせて搬送され、うち2人が死亡し、3人が重体。


◆コメント:毎年正月には必ずこの事故が起きるのだから・・・・。

毎年正月に、主に高齢者が喉に雑煮の餅を詰まらせて窒息死

というニュースが流れる。ほぼ100パーセントの確率で、

毎年起きる。


絶対に餅が喉に詰まらないようにする方法はただ一つ。

「餅を絶対に食べない」こと。それしかない。

しかし、法律で禁止することでもないし、

日本人なら子供の頃から正月には餅と決まっているのだから

年を取っても、食べたいに決まっている。

東京消防庁の管内では1日だけでいずれも60歳代以上の計11人が餅を喉に詰まらせて搬送され、うち2人が死亡し、3人が重体。

というが、東京消防庁管内に60歳以上が何人いるか知らないが、

何十万、何百万分の11で、確率は低い。

とはいうものの、幾ら確率が低くても、起きてしまったら、本人にとっては確率100%と同じ事である。


◆事故が起きてからネットで検索していたのでは遅い。

喉に詰まった餅が気道を塞いで、呼吸が停止し、

10分以上脳に酸素が供給されないと、人間は死んでしまう。


救急車を呼んでも、来るのに最低5分。病院に搬送するまで5分以内というのは

どう考えても無理だ。

私は家族が餅を喉に詰まらせたことは無いが、

父が脳梗塞を起こしたときに、救急車を呼んで同乗したことが2回あるので

経験的に明らかである。


Googleで「餅が喉に詰まったら」をすると、

「ハイムリック法」や「背部叩打法(はいぶこうだほう)」が写真で説明されているが、

こんなことを、事故発生後に検索しても遅いし、

動画ではないからよく分からない。

日ごろから訓練している人なら兎も角、ド素人には、この程度の説明では無理だ。


掃除機を使って異物を吸い出す方法もあるが、掃除機の先端に、

IMG救急吸引ノズルを装着するそうだ。

Amazonでも買える。

こういうものの存在自体を一般国民が知らないこと自体が問題である。

しかも、使い方は実際の映像を見なければ、咄嗟の時素人は使えないだろう。


繰り返すが、毎年、餅を喉に詰まらせて窒息死する事故は必ず起きるのだから、

特に、年末・年始は政府がテレビを通じて、「ハイムリック法」や、

「背部叩打法」、「IMG吸引ノズルの使い方」の映像を繰り返し放送するべきだ。

一般国民も日頃から、こういう事態を頭の中でシミュレーションしておくだけで

救命率は、かなり違う筈だ。

それぐらいのことをどうして思い付かないのか、不思議である。

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