カテゴリー「愚痴」の記事

2014.04.18

最近何も書く気がしませんで・・・。

◆3月から週に一回ぐらいしか更新しなくなりました。

別に体調が悪いとか、身内で取り込みがあったとか、仕事が忙しい、とか

環境的な要因はまったくありません。


実は4月15日は2002年に日記を書き始めた日で、毎年御愛読御礼とかなんとか

書いておりますが、それも止めました。なんだか読者の皆様からのお祝いをねだっているようでは

ありませんか。

エンピツもブログもコメント欄を原則閉じております。


過去の例から御存知のとおり、折角コメントを頂戴しても、通り一遍のレスでは

申し訳ない、という思いと、それ以上に生来の怠惰のため、お返事を差し上げるのが

1ヶ月後になることもまれではなく、それでは却って失礼ですので、閉めさせていただきました。

エンピツで従来からのアドレス御存知の方は、メールをお送り頂くのは勿論、有難いですが、

毎度、恐縮ですが返信までに少々お時間を頂戴するかもしれません。


◆書いてもあまりにも虚しいのです。

マスコミじゃないですから、タカが市井の一般個人が、いくらムキになって、

天下国家を論じても、全体から見れば読んで下さる方は100万人に1人ぐらいでしょうから、

世論に影響を与えられないのは当たり前で、そんなことは、わかっているのですが、

それでも、特に国政選挙のの度に、自分の主観としては、かなりていねいに、

問題の所在と、「何故、小泉を指示してはいけないか」「何故安倍政権は危険か」

「集団的自衛権とはなにか。」「何故、集団的自衛権を認めてはいけないか」などを

説明するのですが、世間は、まったく逆の方向に動く。


最近はもう、怠けてしまって、やりませんが、反小泉の記事を書いていた頃は、ずいぶんといろいろ

調べますから1日のブログを書くまでに数時間を割きましたが、そんなことは読む方に取っては知ったことではなく、

要するに私の無能さ故に、イヤでも人々が読みたくなるような文章を書けなかったのです。

自分が悪いのですが、あまりにも、自分の主張と逆方向に世の中が動き続けるの見ていて、

なんだか、力が尽きました。


これからは、気が向いたときだけ、手抜きで書きます。

止めるという選択肢もあるのですが、そう、宣言すると多分、いい歳して精神的に幼稚な私は、

すぐに誰かの「反応」が欲しくなり、「止めるのを止めました」というみっともないことになるので、、

アカウントは残しますが、以前のように書く情熱は、もうありません。

選挙の度に最悪な選択をする日本人に愛想が尽きました。

みなさん、自分で考えてお好きなようになさればいいのです。

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2013.11.14

揉め事、クレームは、両方の言い分を聞くことが大事です。

◆揉め事や、悪口をそのまま信用してはいけません。

常識ですが、ちょっと違うかもしれませんが「喧嘩両成敗」です。

つまり、何か、人間同士で、揉め事があったとき、例え当事者一方のみと親しくても、

当事者のうち、片方だけの話を聞いて全面的に信じてはなりません。


また、身内でも親しい友人でも、それほど親しく無い人でもとにかく、

第三者の悪口を、しかもかなり程度が激しいのを言ってきたときも、同じです。


ごく一般的にいうと、揉め事とか感情的ないざこざが起きたときには、

当事者の一方が100パーセント悪くて、他方は責任ゼロ、ということはありません。

殆ど全ての場合、両方とも、どこか悪いのですが、その片方だけだと、自分に都合の悪いことは言わないので、

信用できません。


◆死んだ母が何か言っていたようで悩まされています。

両方の言うことを聞くべきだと言う話を第一段落で書きながら、矛盾もいいところですが、

今回、私が困っているのは、昨年の12月5日に、肝転移した胃ガンが見つかって、

当初の診断及び治療計画では「半年ぐらいは保つだろう」と言われていたのですが、

結局ドクターでも人間の身体がどうなるか、完全に予想することは不可能です。

なんと、ガンが発見されてから1ヶ月も経たない、今年の1月3日に死んだ、母親の関係です。


母が死んだこと自体は、こちらも母もいい歳で、普通のことですが、

1月上旬に死なれると、正確に一年目に近い時に一周忌の法要を行ったら、正月早々

縁起が悪い。12月8日にやることにしました。


1番近くにいる親戚に、出欠を確認したら、かなり露骨にスケジュールも確認せずに、

都合、悪いねー

と断られました。この親戚はとにかく地理的に最も近接していて、相手が子供の頃から、

私の母を知っていたのです。普通は、一周忌には、来ます。

なにか、理由があって出ないにしても、一旦電話を切って、スケジュールを確認する「フリ」を

してから、断りの返事をしてくるのが常識というか、礼儀ですが、その場で断った。

可能性は2つ。


恥ずかしいのですが、父が生きているころは、父は強烈な個性の持ち主。豪放磊落タイプでしたので、

母の欲求は抑圧されていましたが、実は、母もかなり口が悪い。それは知っておりました。

父が死んで16年ですが、父が他界した直後から、母の本性が噴出したようで、

言いたい放題です。かなり無神経に、相手に面と向かって失礼なことをいってしまうという、

他人からみたら、「かなり、嫌な」性格傾向を持っていたようです。


最も近い親戚も、何か気に障ることを言われて、実は腸が煮えくりかえっているのかもしれません。


もう一つの可能性。

今、私が住んでいる場所は、かつて、私が祖母、両親、兄と住んでいた家と土地、それを仲が良いお隣さんと一緒に

大手不動産会社に売って、その売却代金でマンションを建て、ほとんどは分譲で、他人のものになってしまいましたが、

マンション、全十五室のうち、3室だけは、母・兄・私のもので、それぞれの持ち分に応じて共同所有しています。

3室、他人に貸せば家賃は3部屋分になりますが、元はと言えば、私達家族が住んでいたところなので、

だれか、居て欲しいといい、母が、私に住むように言ったのです。


ところがなんということでしょう。

引っ越してきたら、近所の人が、何だか怖い顔をしてみてます。


どうやら、母は、自分から私と私の家族に、新築したマンションへの入居を勧めておきながら、

他人には、
JIROにマンションを分捕られて追い出された

といっていた。複数の人から証言を得ました。

全く実の親子なのに、何故そんなことを言うのか、本当に分かりません。

呆けたか、アルツハイマーか?と思い、脳のCT,MRIの検査を受けて貰ったのですが、「異常なし」と。

すると、ますます、どうして、私を「悪者」にするのか分かりません。家内とは姑と嫁の関係ですから、

それは、なにかしらありましたけど、あまりにも悪意的です。しかし、人間がそういうことをするものだ、

という認識のない「善人たち」の間では、私はどうやら「悪者」です。

母がまだ生きていたとしても、前言を撤回してまわれとも言えなかったでしょうし、

言っても母は、実行しなかったでしょうが、まだ、原理的には事情説明の余地がありました。

いきなり死なれたから、たまりません。いくら私ら夫婦が言い訳しても、誤解は解けないでしょう。

最寄りの親戚が一周忌への出席を拒んだのは、母が彼らに私が「分捕った」といい、

親戚がそれをまともに信じてしまい、私の顔も見たく無い、と考えている

そんなところでしょうが、当事者の一方に死なれたので、もう永遠に、本心を確認できません。


◆だから、紛争当事者一方の話を鵜呑みにするな、というのです。

最寄りの親戚の、露骨な一周忌への出席拒否が、故人たる母親本人への恨みに由来するのか、

或いは、母親が語った、根も葉もないストーリーを信じて、

「JIROは悪い奴だから」一周忌などでてやらん、と。

しかし、後者は考えにくいですよね。私が死んだ訳ではありません。

母を慕っていたならば、四十九日法要も納骨式も、今度の一周忌も出る筈。


話の締めくくりが、難しくなってしまいましたが、敢えて結論を述べるならば、


  • 誰かに対して、嫌いな感情、不平不満があるなら、その人が生きている間に、本人に文句を言うこと。死んでから、何があったのか想像することしか出来ない「相手の子供」に辛く当たっても、訳が分からなくなるだけ。

  • 一般的に誰かが誰かの悪口をいっている場合、その内容を丸ごと鵜呑みにしないこと。自分には都合の悪いことを人間は隠そうとするので、本当の所は分からない。

ということになります。

読み返して、今頃気づく私もアホですが、本稿は、なにやら、尤もらしく理屈を並べていますが、

結局のところ、「単なる、しかし、壮大な愚痴」とお考え頂いて結構です。

皆様に貴重な時間を私の愚痴を読む為に使わせてしまったことになります。

失礼申しあげました。

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2013.09.18

最近、何も書く気がしません。

◆世の中では、ブログを書く人は減って猫も杓子もSNSです。

TwitterとFacebook、どちらの利用者が多いのでしょう?

多分、後者は実名を顔写真を載せることになってますから、余りにも危険なので、Twitterの利用者が

爆発的に増えているのでしょう。


前にも何度か、書きましたが、ブログである程度の長さの文章を書く事と(それがこのような駄文であっても)、

それは、やはり大変なのです。ブログを更新出来ない日でもTwitterなら簡単に打てます。

Twitterで、思い付いたことを片端から140文字いないの「つぶやき」にするのでは、似ているようで、全く

頭の使い方が違います。両方経験して、Twitterが流行る理由が、よくわかりました。


考えなくて良いのです。物事を述べる順番、つまり「構成」を考えなくて済むというのは

(ブログではどうしてもこのプロセスが必要です)、大変に、楽なことです。

Twitterは、今、頭の中で考えていることを文字という媒介を通じて言語化すればいいのですから。

考えているウチにはいりません。


◆今まで、私が、繰り返し、ブログで書いたことより、有名人がTwitterでつぶやいた方が遙かによまれるのです。

市井の一般人である私と、メディアに登場するなどして広く世間に知られている人の影響度が違うのは当たり前なのですが、

これまで私はたとえば、「集団的自衛権の行使は違憲である」ことを182回、書きました。


しかし、そんなのは誰も読んでいない。


ところがちょっと「有名な」人物がTwitterで、

集団的自衛権行使など認めたら、とたんにアメリカの戦争に巻き込まれるぞ

と、つぶやくと、「そうだ、そうだ」とあっというまに何百人ものひとがリツイートします。

なんだかばかばかしくなりました(僻みとお考え頂いても結構です)。

そんなことは私は11年前いから行っていることです。毎日原稿用紙4枚から5枚分の文章をかいて、訴えてきたことは

要するに誰も知らない、読んでいない。何の影響も世の中に及ぼさない。

安倍自民党は、前政権のときから憲法の附属法である教育基本法の改正(改悪)や、憲法改正の手続きのひとつ、

国民投票法を、まだ野党が議論したいといっているのに、強行採決した政権です。


自民党改正憲法草案では、なんと、第21条、「表現の自由」に但書がついています。

秘密保全法ぐらい、当然、安倍なら言い出すことでしょう。


つまりですね・・・・。

私の見るところ、安倍は好戦的、封建的・独裁的な志向があり、かつ小泉の「改革路線」をのこしていて、

「弱者は勝手に野垂れ死んで下さい」という政権です。強者の論理にたった政権です。

ですから、そんなこと、私が昔から、散々書いてるじゃないですか。と言いたくなるわけです。

Twitterに参加する人々はしかし、こんな長文は面倒臭がって読みません。

今まで11年間繰り返し訴えてきたことばかり、今頃になって大衆がTwitterで騒いでいる。

とても虚しい気分です。

無理矢理更新するのは止めて、体調が良いときか、何か本当に訴えたいことがあるときだけ更新することに

させていただきます。悪しからず。

また、こう言う文章、コメント欄を開いていおくと絶対に嫌がらせがくるので閉じたままにさせて頂きます。
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2012.07.12

何だか、つくづく、最近の日本ってツイてないな、と思いますね。

◆書いても仕方がないか、とも思ったのですが。

時事問題で、そりゃ、書こうと思ったらいくらでもありますけどね。

今日は、かなり、ネガティブ思考なので、止めておいた方が良いとおもいました。

でも少しだけ書きます。まず、ちょっと「ふて腐れモード」です。

昨日、

「政府 デフレ脱却対策まとめる」←個人消費を増やすことが肝心です。(JIROの独断的日記ココログ版)

を書きました。

経済というのは時事問題の中でも最もとっつき難い(本当は身近なことなんですけど)分野のようですね。

mixiをお使いのかた、使ったことがある方は、お気づきでしょうか。

あそこには、mixiニュースというセクションがあり、勿論、ミクシィが独自で取材など出来ませんから、

大手新聞社や時事通信やロイターなどから情報を買って掲載するのですが、それはさておき、

どの分野のどの記事にも、「日記を書く」というリンクがあります。

その記事を題材にmixi日記を書くことができる。ある記事に関して何人が日記を書いたか、表示されます。

一番多いのは、「エンターテインメント」。まあ、時事問題じゃないですね。芸能ネタ、です。

次に多いのが、誰でも分かる「社会」。犯罪とか事故などに関しては誰でも書きやすいです。


逆に一番少ないのは、「経済」です。かなり重要なニュースでも、誰1人、書いていないという記事が圧倒的に多いです。

やはり、それだけ分かり難いというか、一度慣れるとそれほどでもないのですが、前述したとおり、

とにかく、時事問題の中で、一番、とっつき難い。面倒くさそう、ということなのでしょう。


だーかーら、と思ってですね。昨日は、その取っつき難いのをかなり分かり易く説明したのですが、

パンダで吹っ飛んじゃった。パンダの死を嘆き悲しむ人がいるのはいいのですけどね。


1972年、田中角栄が日中国交正常化して、日本に最初に来たパンダのカンカン・ランランのうち、

ランランが死んだときなんか、もうすごかったですからね。上野動物園のパンダの檻の前で、その当時の

「女の子」の号泣ぶりが、まるで北朝鮮で将軍様が死んだ時に人民がこの世の終わりのように

地面に突っ伏して泣くでしょ?あれは、泣かないと捕まって強制労働所送りになっちゃうから命懸けで泣く。

別に茶化すわけじゃないけど、当時の嘆き方をしってるからね。このおじさんは。

ただ、パンダに全ての関心が持って行かれてしまった感じがありましてね。

一生懸命、経済を解説したのに、アホくさ。てな感じです。

というのはね。

パンダとかイジメとか騒いでるけど、日本人って、何でも、見事に直ぐに忘れるでしょ?

多分一週間後には、パンダの「パ」の字も出てこないのね。大津も時間の問題だと思います。


Twitterを眺めてると分かりますが、虐められて自殺した本人の胸中を考えてる人はすくなくて、

(本当はそれが一番気の毒なことなのですけど)大津市の教育委員会とか加害者とかを攻撃するTweetばかり。

要するにね。その時々で、鬱憤を晴らすものを探していて、それがコンスタントに続いてるのが橋下市長で、

一時的にターゲットにされたのが、先日までは、大飯原発再稼働のことと、その反対デモを報じないマスコミ。

で、その後は、大津イジメ自殺。

ストレス発散になれば攻撃対象は何でも良くて、本当に義憤を感じているように思えません。

やはり、短文140文字でその時思い付いた事だけじゃだめですよ。

人間まとまった文章を書かないとアホになります。


◆ネガティブ思考ですが。日本は、今、徹底的にツキに見放されている気がします。

そんなことを書いても何ら生産的ではないけど、私の日記ですし、おカネを頂戴して読んで頂いてるわけではないから、

何を書くのも、私の自由です。


パンダ自体は、まあ、可哀想っていえばそうだけど、生きものは死にますからね。

仕方ないすね。

ただね。パンダが社会に与える影響、なんてことじゃないけど、

つくづく、最近、311の後の日本ってツキに見放されているな、と思ってイヤでしたね。

仮定上の話として、もしも「神様」が存在するのなら、今、日本は徹底的に虐められてると思います。

だってさ。

これ、最初からパンダの赤ん坊なんかうまれなかったら、こんながっかりしないですよ。

一度は、パンダの子供が生まれて、みんなを喜ばせておいて、6日後に死んじゃったのよ?

これ、一番キツイじゃないですか。

本当につくづくツイてないな、とおもいます。

本来、順番が後になって失礼でしたけど、三笠宮様の緊急手術とか、首都高の3人死亡事故とか。

どうしてこれほど、重なるんですか。

一旦持ち上げといて落とされる。何だか、まだ、悪い事が重なる予感がします。

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2012.03.18

初対面の他人に挨拶するのは、常識でしょ?ネットにおいても、同じです。

◆本来小学校に入学する以前に覚えておくべき、礼儀の基本中の基本です。

私は、ウェブ日記エンピツとニフティのブログサービス、ココログに、

同じ記事を載せています。記事に対して賛否両論が寄せられるのはやむを得ないとしても、

それ以前の問題があります。

現実世界で、初対面の人には、

はじめまして。○○と申します。よろしく御願い致します。

と、挨拶をするのは、常識です。

インターネットの世界に限っては、その常識を無視しても構わないのか、

と考えると、それを正当化する論理を私は思いつきません。


◆今後、挨拶・自己紹介の無いコメントにはは(お馴染みさんを除く)レスをつけません。

今では、エンピツ付属のフォームメールよりも、ココログのコメント欄への書き込みが殆どです。

まれに、ココログの画面にも良く見るとメールを送るリンクがあることに気づき、

そこから送って来る人もいらっしゃいますが、とにかく。


今までJIROの独断的日記ココログ版のコメント欄に

何十回書いたか分からないのですが、コメント欄を読まない人が多いようです。


多分、携帯(従来型、スマートフォン両方)から拙ブログを読む方が多くなったことも

関係するのでしょうが、アクセス解析に残ったIPアドレスから辿ると、

パソコンからのアクセスも沢山あります。


それはさておき。


コメント欄には、私は(その時の虫の居所にもよりますが)、

大体、次のように書きます。

○○さん、ここは2ちゃんねるのような掲示版ではなく、ブログのコメント欄です。

ネット上で私が占有している空間です。

他人のブログにコメントするときには、まずは挨拶と簡単な自己紹介、

つまり、性別、年代、学生か、社会人か。このブログを読むのは初めてか否か、

という類のことを記してから、記事本文に対する意見を書き込むのが礼儀ですよ。

繰り返しますが、コメント欄に何度かいても、「いきなり本文」コメントが

あまりに多いので、ここに大きい文字で書かせて頂きます。

今後、その条件に合わないコメントには原則として、レスをかきません。

または、コメントを承認しません(画面に表示させず、削除します)。


◆なお私は、立派な人間では無いので例外があります。

前段で、初めてのコメントには挨拶と自己紹介が常識、と書きましたが、

それは「原則」で、当然「例外」があります。

私は、聖人君子ではないし、立派な人間でもありません。


挨拶と自己紹介が書かれていなくても、本文を絶賛して下さっているコメントは

気分が良いので掲載します。私のブログですから自由にさせて頂きます。


汚いこともします。

挨拶、自己紹介が書かれているコメントであっても、コメント内容が

理路整然、私よりも頭が良い人が、尤もな、反論コメントを書いておられる場合。

承認・表示し、

あなたのおっしゃることが正しい、私は間違っていました。

とレスするのが、潔い振る舞いでしょうが、悔しいので、やりません。

そういうコメントも表示しなければ、読者の方々には分からないので、

闇に葬らせて頂きます(めったにありませんが)。

私は、「清く正しく美しい」人間では、ありません。

ただ、長年、ウェブ日記とブログを書いていて気がついたことがあります。

私の書いた文章に反論をしてくる人自身が、私と同じようなブログを

長年書き続けているということは、皆無に等しい、ということです。

私は、他人のブログ記事の批判から文章を書き始めることはしません。

時事問題に関する記事を掲載して、それに対して、

我ながら頭が悪いとおもうけれども、その悪い頭でゼロから考えたことを文章にしています。

しかし、他人が書いた文章の粗探しをして、コメント欄に故意にこちらを不愉快な気分にさせるような

言葉を選んで短いコメントを書くのはとても簡単です。


◆フジコ・ヘミング関連記事は、コメント欄を閉鎖しました。

もういいでしょう。自分で書くのもなんですが、ずいぶんとアホなコメントにも、

真面目に答えてきましたが、いつまで経ってもキリがありません。

私にとっては7年前の記事です。

今頃見つけて、プリプリ怒ってこられても、もう何十件もレスをしましたので、

今後、一切、受付をしません。他の記事のコメント欄に書き込んでも全て表示しないで削除し、

アクセス禁止にさせて頂きます。この件に関するコメントも、当然読まずに捨てます。


◆御愛読頂いている方、コメントのご常連の皆様へ。いつもレスが遅くなり申しわけありません。

御常連の皆様におかれましては、前段までに書いたことは全く関係がないとお考え下さい。

引き続きよろしく御願い申し上げます。

リアルでお会いしたことがなくても、ネット上では既によく存知挙げている方ばかりです。

今更、自己紹介や挨拶などお書きいただかなくて結構です。


私の稚拙な文章を長年、毎日のように、取り返しが付かない、

人生の貴重な時間を割いて読んで下さる愛読者の方々は本当に有難いと思っております。


そういう方々と、学生や若い人が、電車で携帯やスマホから、たまたま弊ブログを見つけて、

全体をよく読まずに揚げ足取りのコメントを書いた場合では扱いに差がでるのが当然です。

ただ、御常連の方に折角コメントを書いて頂いたときに、レスが非常に遅くなることが

多いです。遅い場合の方が多いです。あれは、本当に申し訳なく

この場をお借りしてお詫びします。

コメントを頂いたら、直ぐにレスを書けば済むことなのですが、

丁寧なコメントを頂戴しているのに、

紋切り型の形だけのレスでは失礼ですので、きちんと書かなければ、

と、思っていると、何日も、しばしば1週間や10日後のレスになってしまいます。


誤解しないでいただきたいのですが、それは、「面倒」ということではありません。

大変に有難いのです。非常な励みになっております。これは絶対に本当です。

勝手をいいますが、弊ブログを御愛読の皆様におかれましては、

私が、今後なるべく早いレスを心がけますので、

今までどおり、コメントをご自由にお書き頂けると嬉しく存じます。

ウェブ日記エンピツのフォームメールも、勿論同じことでございます。

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2012.02.26

どうやら、実の母がボケ始めました。

◆私事ですが、人に相談出来ずに困っている方が多いと思うので、書きます。

本来、「JIROの独断的日記」は私事を綴る日記ではないのですが、高齢化社会が進み、これから

一層、この問題は大きくなると思います。しかし、はじめてボケ老人に遭遇する人は

それが「ボケ」であることすら、分からないのです。


ですから、自分の気持の整理とストレスを緩和することも目的ですが、

他の方にも役に立つ情報を含むかも知れないので、敢えて書きます。


私の父方の祖母は25年前に92歳で老衰で他界しましたが、

最後の10年ぐらいは、呆けてました。


最初は、軽い物忘れとか、同じ話を何度も繰り返す、ぐらいですが、

やがて、妄想を抱くようになり、真夜中にリビングで地団駄を踏み、

鬼のような形相で立っていて、

皆(家族。当時は健在だった父、母、兄、私)が自分(祖母)に隠れて、この土地と家を売ろうとしている。

といいます。

今から考えると、明らかに精神科医の診察と治療に適応する状態です。

精神科が扱う領域は広く、その範囲ですが、この当時はまだ

今ほど、精神科(もう少し柔らかくいうと、「メンタル・ヘルス」でしょうか)の情報が啓蒙されておりません。

認知症や、アルツハイマー、等という言葉も世間に認知されていなかった。


そして、精神科への偏見は今でも一般の間にも医療関係者の間にも、残っていますが、

25年前は、もっと激しい偏見がありました。


父も祖母がもはや精神状態が普通ではないことは、分かっていたでしょうが、
母親を精神科(=キチガイ病院)に診せる

ことなど、考えたくも無かったのでしょう。何もしませんでした。

父や、既に就職して地方の支店に勤務していた兄は、ボケた祖母とずっと一緒にいるわけではないから

良いでしょうが、散々な目に遭うのは、専業主婦の母です。

徘徊したり、自分の排泄物を家具に塗ったりという激しい行為はありませんでしたが、

なんと言ったらいいのでしょう。とにかく、ボケた人と同じ家に朝から晩まで一緒にいると

発狂しそうになります。


母はよく耐えて、祖母の面倒を見たと思います。

私は、祖母のボケの初期の頃は学生だったので、父や兄よりは、母の苦労を知っています。

祖母のボケが進み症状がひどくなってからのことは、思い出したくありません。

しかし、皮肉なことに、今度は私の母が、ついに「ボケ」の症状を呈し始めたのです。


◆症状の出方。

私は5年前に昔の実家があった場所に建てたマンションの一室に住んでいます。

等価交換という方法で建てたので、私がマンションの「大家」ではありませんが、

15件の一室に妻子と住んでいます。それは、母の希望もありました。


ところが、最近、他所で、母は

「息子(注:私の事です)が、マンションを『ぶんどって』私(母)を追い出してしまった」

と吹聴していると聞き、仰天しました。人聞きが悪いにもほどがある。

この部屋は登記上、母と兄と私の共同所有となっている、つまり空間を見ても分からないけど、

民法上、所有権により三人の「持ち分」がある。母のそれを私が奪っているのではありません。


私の事ばかりではなく、友人や知り合い、実に色々な人の悪口が極度に多いのです。

その人達が母に何らかの害悪を加えた訳でも、加えそうな人達でもないのです。


どうも、おかしい。

私は、遺伝的に高血圧(本態性高血圧)なので1ヶ月に一回、近所のドクターに

診て頂いて降圧剤を処方して貰うのですが、そのドクターは、母のことを以前から御存知です。

今日、ちょうど月一回の診療日だったので、行ったついでに、母が事実無根の悪口をいうので閉口している

と相談したところ、間髪をいれず、
それは、ボケ始めでしょう。何かを「ぶんどられた」とか言っていませんか?

とおっしゃる。正にその通りなので、大変驚きました。

先生によると、ボケといっても認知症、アルツハイマー以外に多発性脳梗塞といって、

致命的ではないけれども、脳内の細い血管が詰まる小規模の脳梗塞が脳のあちこちで起きると

人格に変容をきたすことがある、とのお話でした。

いずれにせよ、一度頭部CTを撮る必要がありますが、何しろ当人(母)に病識

(自分が病気であるという意識)がないので、どうやって検査を受けさせるか。

ボケ始めの老人を抱えた人が皆遭遇する悩みです。

まあ、今日はこの辺で。また、何か大きな変化があったら書きます。

それにしても、自分の病が十数年かけて漸く少し良くなったと思ったら、

親戚に死にそうなのが二人いたり(昨年末時点では三人でしたが

先々週、1人、他界いたしました)、親がボケ始めたり、

よくも色々と起きるものです。

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2012.02.07

昨日2回更新したので、本日は休みます。

◆菅井円加さん、ローザンヌ1位の記事の前に更新してたのです。

昨夜は、一度更新した後、ローザンヌのニュースを発見して、

【速報・映像】「<バレエ>ローザンヌ1位の菅井さん 吉田都さんが絶賛」←菅井さん、おめでとうございます。

を書いたのですが、急いで書いておいて良かったです。まさか今日帰国するとは思いませんでした。

今夜、これを記事にしたら、随分間が抜けた記事になるところでした。

本当は、その前に書いた、
ずっと憂鬱な日々が続いています。

という、まあ、愚痴ですが、たまには愚痴を吐き出さないとやりきれんのです。

この状態が続いてます。

N響アワーが3月末で終わりになる事に関しては、随分コメントやトラックバックを頂いていて、

それらは全て拝見してます。また、ずっと前に書いた記事へのコメントにもまだレスをしていませんが、

これは必ず書きますので、もうちょっとだけご猶予を賜りたいと思います。


ブログを更新した後、更新した、ということをTwitterに書き込みます。
「N響アワー」終了について、NHKから返事が来ました。

は、随分多くの方がご賛同下さっているようでTwitter常でのリツイート(RT)が多いですが、

出来れば、今更遅いかも知れませんが、お一人お一人がNHKに抗議なさった方が良いと思います。

私以外にも抗議メールを送った方がおられますが、殆ど私が受け取ったのと同じ回答の内容だったそうで、

NHKが「N響アワー・ファン」の声をまともに聴いていないことが明らかです。

と言うわけで、甚だ簡単ですが、今夜はこれにて失礼を致します。

少々疲れました。

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2012.01.15

【私事】身辺雑記。

今日はセンター試験だったのですね。昔から東京ではセンター試験の日は雪、と相場が決まっていたのですが、

この数年、全然降りませんね。因みに私は「第1回 『共通1次試験』」の受験生でした(落ちましたが)。

共通一次というのは国公立大学だけが対象でした。

センター試験というのは、愚息が受けるまでよく仕組みが分かりませんでした。

愚息は一昨年の3月に高校を卒業し、現役受験に失敗し、

予備校に一年間通わせて、昨年、二度目の受験でしたが、再び失敗しました。

昨年は一浪後、私と同じ程度の大学(私はバカで、成蹊なんです。私の世代で成蹊ってバカの証拠です。コンプレクスです)

には合格すると思いましたが、成蹊どころか、滑り止めの一番バカ大学にまで不合格となり、

あまりの情けなさに(私が)死にたくなりましたが、持って生まれた知能だからどうしようもない。

知能だけではないですね。試験というのは「合格するぞ!」という切迫感というか「気合い」が必要です。

息子の目に、最後までそのような「気」を感じることができなかったんで、嫌な予感がしたのです。


もう、大学は無理だと諦めました(ものすごく辛かったです。「自分の子供が大学に合格する知能と気力がない」

という事実を認めることは)。


ただし、愚息は、カネが入るなら、朝4時に起きて働くのです。

これは、とにかく「何か」ベクトルが定まれば、その何かをするエネルギーはある、

ということですから、何もしないで閉じこもっているよりはいいと思います。


だから、今は仕方が無いから色々とバイトやらパートやらで働かせてます。も

う成人ですから後は自分で仕事を決めるべきでしょう。

今の不景気で仕事はないでしょうが、震災でいきなり天涯孤独になった、同世代の若者が大勢います。

彼らの苦労に比べるべきではな意かも知れないけれど、両親がまだ生きているだけで、愚息は十分幸せです。

もうしばらくしたら、ここ(実家)から放り出すつもりです。



家内は、いまだにアメリカに留学なんて、夢みたいな事をいっていますが、

日本語で勉強して日本語で試験を受けて、日本の、最アホ大学すら合格できなかった人間が、

「外国へ行って」、「外国語を学んで」、「外国語で学問を受けられるようになる」はずがない。

もしも、愚息が他の勉強はダメだが、英語だけは好き、又は得意だ、というのならば考えても良いですが

別に英語が特別に特別に好きな様子も欧米文化に興味がある様子でもないのです。

私が息子の頃は、浪人時代に出会った一冊の本、アポロの同時通訳のお一人、

國弘正雄先生の「英語の話し方」という本で「只管朗読」(しかんろうどく)

といって、意味の分かった英文を正しい発音をテープで聴きながらただひたすら

音読する。半端な回数ではなく、500回音読する、という勉強に夢中だったものです。

本当に英語がすきならそう言うことがいくらでもできる。ネット上には英文が溢れています。

勉強の材料のカタマリです。英会話学校など全く不要です。


すみません。話がそれましたが、要するにそれぐらい、英語でも他の言語でも

構いませんが、興味を示しているなら、息子を「留学」させることを考えても

いいですが、全然そうではないのです。残念です。


意味がありません。家内が倅を「留学」させたいというのは、

視界(身の回り)からストレス源を消したいのだと思います。

本人は強く否定するでしょうが、無意識にそう考えているのだと思われます。

しかし、「日本で日雇い労働者」では、外聞が悪いので、見栄で、「アメリカに留学させているの。」と

言いたいからだとおもいます。要するに自分の虚栄心のためです。無駄です。

こんな事書かれてもレスのしようがないでしょうが、どこかで吐き出さないと気が狂いそうなのです。

私はなにも悪いことをしないで28年間真面目に働いてきた。50年まっとうに生きて来た。

どうしてこのような「天罰」を受けなければいけないのか?と神を呪いたい気持です。

あー、やだやだ。だから去年、マヤ暦の預言通り、10月末で世界が終わりにならないか、

と願っていたんですけどね(笑)。そういう人間に限って死なせて貰えないのですね。


と、こういうことをブログに書くと、追い討ちをかけるような、コメントが来るのです。

親切をよそおっていますが、優越感に満ちあふれたコメントが。

子は親の背中を見て育ちます。息子さんがそうなった原因は、あなたの生き方にあるのです。

まず、あなたが生き方を変えることです。お気に障ったらすみません。当方、子供達はそれなりに独立し

隠居の身で、ヒマなのです。

原文が見つからないのですが、そのような趣旨のコメントを下さった読者が

おられます。私がどういう人間か知らないで、「生き方を変えるべきだ」とか

「ヒマだから」って、他人の子供の一生に関することを暇つぶしでコメントする

って、無礼、失礼、無神経、無責任、だと思います。


人間はいやな生きもので、自分より弱っている人間を見て、余計に叩きのめしたくなる

人が結構存在するんですね。だからこの日記・ブログはコメント、メール受け付けません。

悪しからず。

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